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よくある質問

新卒採用募集要項

ガスについての知識はありませんが大丈夫ですか?
大丈夫です!ほとんどの社員がガスについての知識は入社後に勉強して身に着けています。少しずつ先輩に教わりながら成長していけます。
出身学部に制限はありますか?
ありません。法学部や教育学部、心理学部などガスとは関係ない学部出身の社員もたくさん活躍していますよ。
会社訪問はできますか?
是非お越しください。事前にご連絡を頂ければ、日程を調整して会社をご案内いたします。
会社説明会へ参加しなくては、選考へは進めませんか?
弊社がどんな会社なのかわからないまま入社し、思っていた仕事と違う…と短い期間で退職することは、双方にとって大変不幸なことです。どんな会社で、どんな仕事をしているのか、会社説明会ではできるだけ丁寧に説明をいたしますので、選考試験に進む前に必ず参加して頂いています。先輩社員の生の声を聞いていただく機会も設けています。
会社説明会の日程が合わないのですが・・・
どうしても都合が合わない場合は、個別に対応することもできますので、ぜひ一度ご相談ください。
選考回数や筆記試験の内容について教えてください。
例年、1次試験(筆記)2次試験(役員面接)を予定しています。筆記試験は一般常識問題と適正試験です。
求める人物像を教えてください。
弊社の事業の中心は「高圧ガス」という取扱いを間違うと重大な事故につながる危険なものです。したがって、丁寧で真面目な仕事が求められます。また、営業職・事務職にかかわらず、お客様とのコミュニケーションが非常に大切です。明るく元気のある方、やる気のある方を求めています。
配属はどのように決定されますか?
入社後、新入社員研修を実施し、その中で本人の適正を見定めながら決定します。入社後いちばんドキドキする瞬間でした…!
定期的な異動はありますか?
基本的に異動はありません。本人の希望や会社の都合により稀に転勤が発生することはありますが、突然「来月から国分支店に異動です」などと言い渡されることはありません。また、県外に転勤することもありません。
入社後研修はありますか?
およそ10日間、新入社員研修を実施します。弊社の事業内容や実際の業務についてより深く学んで頂きます。泊まり込みで自衛隊に体験入隊!みたいな研修はありませんので、安心してくださいね。
入社後の研修や教育制度はどのようになっていますか?
社内での新入社員研修に加え、外部に出かけてのマナー講習などもあります。外部から講師を招いての教育研修も予定しています。部署に配属されてからは、それぞれの業務に合わせてメーカー研修にもよく参加しています。研修のために東京や福岡に出張することもありますので、ちょっとした楽しみです。
残業はありますか?
繁忙期や月末などには残業をすることもあります。昨年より働き方改革に着手し、残業をするためには事前に申請書を提出し、所属長に許可を得なければならないという制度を導入しています。水曜日はノー残業デーです。
有休は使用できますか?
使用できます。会社も有給取得率の向上に努めています。また、今年度よりバースデー休暇も導入します。
冠婚葬祭で休みがとれますか?
慶弔休が取得できます。
宿直はありますか?
あります。医療機関など24時間ガスを使用するお客様が多くいらっしゃるため、夜間の電話対応や緊急時対応のために毎日1人ずつ交代で宿直をしています。宿直室で仮眠をとりながら、電話や来客があったときに応対してもらいます。宿直室にはベッドやシャワールーム、テレビなどを備えており、宿直者には手当が支給されます。会社に1人で泊まりますので、安全を考慮して対象は男性社員のみとしています。また、社内業務についてある程度習熟した社員に担当してもらいますので、入社後すぐに宿直をすることはありません。
休日出勤はありますか?
あります。医療機関では年中無休でガスを使用しますので、その交換のために交代で休日出勤しています。また部署によっては当番制で休日出勤しているところもあります。休日出勤した分、かならず振替休日を別の日に取得してもらいます。
社員旅行がありますか?
毎年社員旅行にでかけています。1泊2日、もしくは2泊3日で国内各地にでかけています。ここ数年では日光・軽井沢、沖縄、京都、東京、広島、北海道に出かけています。費用は積立による一部自己負担ですが、大半は会社が負担します。沖縄の泡盛おいしかったです…。
賞与や昇給はありますか?年何回ですか?
賞与は年2回(昨年は計4.6ヶ月)支給され、昇給は年1回実施されます。今年の賞与では大きめのテレビを買おうかと思っています。
車で通勤できますか?
ほとんどの社員が車やバイクで通勤しています。駐車場も完備しています。
制服はありますか?
男性、女性ともに制服が支給されます。費用はもちろん会社が負担します。
仕事とプライベートを両立させることはできますか?
社員の皆さん仕事に全力投球ですが、プライベートもそれぞれ充実させているようです。中にはバスケットボール選手やマジシャン、キックボクサーやオペラ歌手などもいますよ。